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クリエイターとしての視点から日本・日常・街角・音楽・人との出会いなど
過去~現在の実際に体験してきた事、人たち、周辺の出来事、ニュース、近況等を綴ります。

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『中道改革連合』という日本語崩壊─立憲民主党と公明党、理念なき選挙野合

「中道改革連合」は日本語として成立するのか。立憲民主党と公明党の政策・組織・支持基盤を検証すると、見えてくるのは理念なき選挙目的の野合だった。言葉の矛盾から実態を解説する。
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解散総選挙|高市早苗(内閣)若者人気は「政策」「保守」ではない

高市早苗人気は日本特有の現象ではない。世界で選ばれるリーダー像との共通点を比較し、若者が「保守」ではなく「世界基準」で首相を見ている理由を解説する。
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日本を壊す外国人政策|独裁国家の“恐怖”を輸入するな

独裁国家は“暗殺・粛清の恐怖”で政治が動きやすい。日本は「殺されない前提」で制度が回る国。この差を踏まえ外国人政策を設計から考える。
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二度と敗戦しない国へ|“国家意思を制度化できない国”を終わらせる

戦争反対は大前提。しかし反対だけでは守れない。中国・ロシア・北朝鮮に囲まれた現実を直視し、抑止・継戦能力・情報戦・制度の線引きで「二度と敗戦しない国」の設計。
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病は気から|銭湯での“奇跡”

昭和の銭湯で目撃した、歩けなかったおじいちゃんの信じがたい行動。人間の体と心の不思議を、実体験エッセイとしてユーモラスに。
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嗚呼!ヌードデッサン

二十歳の夏、夜間デザイン学校で体験した「ヌードデッサン」という名の試練。期待と現実の落差、遅刻寸前の奔走、まさかの男モデルと芋虫体型の再来。青春の残酷さを描く実録エッセイ。
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高市内閣の支持が崩れる|若者支持93.5%の裏で進む「フェアでない外国人政策」

若者支持に支えられると見られる高市内閣だが、若年層(18〜39歳)の支持率は80%に達しているという世論調査がある一方で、この支持が「フェアで平等」という若者価値観と矛盾する外国人政策の実態と衝突している事実が、データで浮かび上がってきた。
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政治と金ではない|日本の民主主義を歪める「見えないロビー活動」という盲点

日本の民主主義の盲点は、ロビー活動が「存在しないこと」になっている点にある。欧米は透明化で民主主義を強化してきた。誰が賛成し、誰が困るのか。政策は進むのかを整理する。
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若者が高い支持|高市内閣には“決断する日本”の未来が見えるから

高市内閣は若者がSNS一次情報で判断するから人気が高い。失われた30年は「決断できない政治」と「対外迎合の積み重ね」で日本が止まった結果。“国家安全保障産業”で停滞を破れるか。
デジタル世代とSNS文化

NHKにはペナルティ|オフレコ発言を公共放送が流す異常

官邸筋の「核保有」オフレコ発言を、日本のメディア、さらにはNHKまでもが報じた。諸外国では考えられないこの報道は何が問題なのか。公共放送に必要なのは規制ではなく責任とペナルティだ。